カテゴリー「パソコン・インターネット」の7件の記事

2014年4月11日 (金)

win8.1+iPad+b-mobile SIMプラチナで接続(覚書)

win8.1をwifi経由でiPad+b-mobile SIMプラチナのテザリングをしようとして、win-iPadはwifi接続できるがwinがInternetにつながらない。色々試してダメで、win-iPadをBluetooth接続してwin-Internetがつながるようになった。速さは100kbps程度だが比較的安定して接続しているのでまあ良しとしよう。

2012年11月17日 (土)

iPad3+b mobile テザリング接続

iPad3(iOS6)+b mobile Fair プラチナでテザリング接続していたが、ある日、突然接続できなくなった。結局、テザリング設定用b mobileソフトを一度削除して、再インストールしたら復活。以上忘備録

2011年9月 4日 (日)

携帯電話Samsung S5570 Galaxy Mini@バンコク

現地通信用に携帯電話Samsung  S5570 Galaxy Miniをバンコクで購入。デパートのチョイ怪しげな小さなブースで購入。数店回っても値段はどこも4990バーツで統一の模様。12コールのSIM入れたらAPN設定なしでもすぐに通話、データ通信できました。ちなみにAPN設定は、Name:AIS Internet, APN:internet, MCC:520, MNC:01, Authentication type:PAP, APN type:internet, 他はNot Setでした。何の事だが私には不明ですが(笑)。
ただ、最初はタイ語設定なので、英語設定に切り替えるのに、アイコンを頼りに頑張る必要があります(歯車が設定、Aが言語選択)。日本語表示、入力には無料追加アプリ(OpenWnn Plus, Morelocale2)
が必要ですが、すぐにストアからDL&インストールできました。地図表示もあまりストレスなく、テザリングもできて、現地用には十分と思いました。解像度がQVGAが唯一の欠点かな。

2011年7月23日 (土)

IDEOS + b-mobile 3G 150

IDEOS に b-mobile 3G 150のSIMカードを挿した時の設定防備録。

apn: dm.jplat.net
username: bmobile@l3.jplat.net
password: bmobile
mcc: 440
mnc: 10
他は空欄

回線速度は下り700kbps, 上り300kpbsぐらい。

使わないときは、機内モードで電波を出さないようにしている。これで利用時間は減らないのかな。
実験してみよう。

2011年1月 1日 (土)

vaio x その後

電子ブック&モバイルPCのバックアップとして、数か月使用。CPU,SSDを最高グレードにしたいせいか、普段使いでは、ATOMと思えないぐらい、ストレス少なく(ゼロではない)使えています。机に置いて、適正角度にディスプレイを調整できるのは、PAD系では難しく、表示の大きさも問題なく、自炊したPDFを読む分には合格です。稼働時間は、Lバッテリーでネットなどフルに使って実働3-4時間。ブック用途だと5時間ぐらいかな。バックアップとして持っていくことで、出張時のPCダウンの心配も減って、心理的にも○です。ただ、長く使っていると、塗装がはげるのが×(当方ゴールド)。キーボードのペニャペニャ感も気になります。一番困るのは、キーボードを打っている間に、しらずにパット部に触っているらしく、キー入力が中断されてしまうことです。対応ソフトがあるようなので、対応しよう。電子ブックは、出先で気分を変えながら、色々読めるのがよいです。シャープのガラパゴスの5インチが最近気になっています。

2010年11月 6日 (土)

iPad vs vaio x

しばらくiPadを電子ブックを中心につかってみた。技術資料を読むのが中心。8インチ画面は、なんとか使い物になる。ピンチ等の多様なタッチインターフェースは、結構つかえた。バッテリーの持ちは十分。すばやい起動もうれしい。重さ800gは、まあ、なんとか許容範囲。大きさは持ち歩きに問題なし。でも、問題はUSBメモリが使えないのと、zip等のファイル操作、メール添付など。iPadもって行くのは、プライベートの時も多かったが、プライベートで会う相手でも仕事の話でもりあがり(これってプライベートかな??)、そのばで資料の交換(相手もPC持参)、なんてことをやりたくてもiPadでは無理。8インチ画面、800gでUSBメモリ、といえばvaio x があるじゃないか。vaio x のcpuの能力が不安だったが、クロック2Gにしたら大きな問題なし。電子ブックとしの使いかって、USBメモリでの情報交換、その他細かい操作も使い慣れたPC環境だから問題なし。なにより、まともなキーボードなので、バリバリ文章が打てるのが良。Lバッテリーで、実質4-5時間の稼働時間は、電子ブックとしては1日分としてはOK.メインノートPCのバックアップにもなるので、仕事の安心度もUP。プライベートでは、4,5時間PC触れればOK.起動時間の速さはPadに負けるが、まあ、許容範囲。というわけで、iPadはやめて、vaio x が電子ブックになっています。

2010年9月25日 (土)

タイでのmobile wifi

b-mobile WiFiをタイに持参して、mobile WiFiをしてみた。いつもは、日本の空港で現地mobile WiFiを事前レンタルするが(約1500円/日)、今回はタイでの現地データSIM入手&利用を試みてみた。現地データSIMはAIS の650バーツ/月で使い放題を入手。手数料込みで750バーツ=2000円程度。GSMで遅い。gooでの回線速度計測は30-70kbps程度でゲロ遅だが、まあ、速度を気にしなければ(数分待つつもりで)メールチェック、iPhoneでのGPS地図確認ぐらいには使える。タイスピードだと思えば、コストパフォーマンスは良いと思います。b-mobile WiFiの設定は下記としました。設定内容が正しいかどうか、保証はしません。情報利用は自己責任でおねがいします。
APN:internet, daial-number:*99***1#, DNS:手動、202.183.255.20, 200.183.255.21、認証方法:CHAP、ユーザー名:なし、パスワード:なし。ネットワーク選択:GSM。
APN設定では、デフォルト設定をはずさないと設定できません。

スワンナプーム空港出口すぐに、AISのショップがあるのでそこで入手できるとおもいますが、私はバンコク市内某所で入手しました。SIMカードのアクティベーションに電話をかける事が必要なので、b-mobile WiFiしかないと対応できないみたいです。私は、店の人にお願いしてやってもらいました(タイ人知人の通訳付で)。

タイでの携帯電話通話料は1分4-10円程度。日本の1/10。でも、電話本体の値段は日本より高いかも。でも、みな、なぜか良い携帯もってるんだよなぁ。不思議。